キャンプ地誘致の推進 キャンプ地誘致の推進

「とちぎビジョン」の推進に向けて、核となる3つの取り組みを実施します。

ハンガリー新体操連盟の幹部役員を表敬訪問しました

平成30(2018)年9月28日(金)、ハンガリー新体操連盟の東京2020大会事前トレーニングキャンプ誘致活動の一環として、群馬県高崎市で行われた2018年世界新体操クラブ選手権(Aeon cup 2018)において、バンガリー新体操連盟所属の「MTKブタペスト」マネージャーのローバー・ソフィア氏と会談をしました。

 

ソフィア氏は、「栃木県がキャンプ誘致を行っていることは承知している。今年はナショナルチームとしてキャンプが実現できなかったが、来年以降の計画のなかで、栃木県での実施も含め、本国に戻って連盟内で検討をしていきたい」との前向きな言葉をいただきました。

 

今後も、新体操をはじめ、できるだけ多くの競技の事前キャンプが栃木県で実施されるよう、市町や競技団体と連携しながら取り組んでいきます。

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